インターン学生紹介

ホジョセンでは、実践的なマーケティングについて学びたい、マーケティングという仕事を就職活動前に見てみたい、という学生さんを長期インターンとして募集しています。現在、勤務しているインターン生は、様々なバックグラウンドを持つ個性豊かな3名です。みなさんと一緒に働ける日を心待ちにしています。

インターン生 21卒

大阪大学 人間科学部 社会学科目 4年

碓永 泰誠

うすなが たいせい


ホジョセンインターン歴 1年3ヶ月 (2021/3/1現在)。 社会人になって特定のビジネスに携わる前に、マクロな社会的課題について理解を深めておきたいという思いから、量的データと統計的分析を用いて社会の心をみる「計量社会学」を専攻。「コロナ禍における孤立不安の要因分析」を卒論テーマとし、外出自粛の中、孤独に研究に励みました。3回生まではサークルでダンスに明け暮れたものの、ふとしたキッカケから休学・留学を決断するなど、行動力がウリです。ホジョセンでは、ロジカルに考え抜くこと、そしてそれを相手の理解度や期待値に合わせて、適切に伝えることを大切にしています。

インターン生 22卒

近畿大学 国際学部 グローバル専攻 3年

小武内 麻矢

おぶない まや


ホジョセンインターン歴 8ヶ月 (2021/3/1現在)。 「自分と全く異なるバックグラウンドを持つ人々のリアルな価値観に触れたい」という思いから大学一年次にアメリカへ留学。様々な国の人々との交流の中で、日常生活における行動や仕草に違いを感じ、現在は人の行動や心理と文化的背景の関係性について学べる社会心理学を専攻しています。元々、マーケティングの知識はゼロでしたが、ホジョセンでの経験から、将来の目標もマーケティングに関するものとなりました。業務に際しては、まず自分の意見をもつこと、それを根拠を持って言語化することを意識しています。

インターン生 22卒

神戸大学 国際人間科学部 発達コミュニティ学科 3年

小林 拓磨

こばやし たくま


ホジョセンインターン歴 7ヶ月 (2021/3/1現在)。中学・高校とサッカー部で、身体の動かし方に興味を持ったことをきっかけに、大学では身体運動の神経制御メカニズムを明らかにする身体運動システム論を専攻。雪国出身ということもあり、現在は体育会スノーボード部に所属していますが、ゴリゴリの体育会系というより文化系タイプで、趣味も料理や映画鑑賞など落ち着いたモノが多いです。ホジョセンでは、相手に納得感を持たせるために発言の根拠をしっかり固めること、目の前の出来事について「なぜか」という視点で深掘りすることを意識しています。

上記の3人にインターンを通しての変化や成長を聞いたインタビュー記事も、どうぞご覧ください。


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